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Amazon.comでアウトドアシューズが15%ディスカウントです [情報]

アメリカのAmazon.comで、今アウトドアシューズが15%ディスカウントです。
http://www.amazon.com/l/5308166011/ref=pe_172250_23705150_pe_ecg

クーポンコードは「HIKING15」です。
ハイキングとはいうものの、スカルパのシャーモ、トリオレ、モンブランも対象となっています。
これはお得です。
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カートに入れてチェックアウトに進むと「Gift Cards & Promotional Codes」という欄が出てくるので、そちらに「HIKING15」と入力すれば、15%の割引となります。

是非、お試しください。
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テントの目止め、補修剤「SILNET(シルネット)」を紹介します。 [情報]

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ブラックダイヤモンドのテントを買ったのは前回ご紹介しましたが、SILNETは目止めに全部使ってしまったので、Amazon.comから他のものを買った際に送料が節約できるので買いました。

これはアメリカのMacNETT社が製造・販売しており、日本では1,300円くらいしますが、アメリカでは$7少々なので600円くらいでしょうか。

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SILNETについては、いい加減な説明は日本のHPにもありますが、今回はパッケージの裏にある説明文を正確?に和訳して、ご紹介します。

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この製品は、シリコンでコートされた素材を目止め・接着できる唯一のシーラーだ。
えげつない温度の高低にも、影響を受けないヨ。
二人用テントで、ちょうど1チューブ使うぜ。
シリコンナイロン製のテントやタープ、パックにもってこいだ。
チューブから直接出して使うか、刷毛を使って頂戴な。
(目止めの際の説明:絵1と絵2を見て頂戴)
シールするところは、アルコールできれいにしてね~。
テントを張って、薄いフィルム状に縫い目に塗ってね。重なっているところは、内側からシールしてね。
3-6時間は、乾かしてね。
注目:軽い粘着部分は、シルネット使ってすぐでは普通だよーん。テントを使っているうちに、なくなりまっせ。
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チューブの先はきれいに拭いて、チューブの先に残っている中身はきれいにしてからキャップをすること。そして涼しい乾いた場所に保管すること。手は、石鹸できれいに洗うんだよ。
(ピンホールを修理する際の説明:絵3と絵4を見て頂戴)
ピンホールを修理するときは、セロテープを穴が開いている一方に貼り付ける。そして反対側に、シルネットを刷毛で塗るよ。そして乾いてから、セロテープを外すべし。

のようなことが記載されています。
参考になれば幸いです。

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Black Diamond(ブラックダイヤモンド)のテントHiLight(ハイライト)を個人輸入しました。 [個人輸入]

Black Diamond(ブラックダイヤモンド)のワンウォールテント、HiLight(ハイライト)をゲットしました。
同じBlack DiamondのワンウォールテントのFirstLight(ファーストライト)と比較したのですが、入口が広いことと天井が楕円になっているので高いことから、ハイライトにしました。
購入先は久しぶりのhttp://www.backcountrygear.com/での購入です。
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ブラックダイヤモンドの文字は、FirstLightより大きいです。目立ちます。
一人~二人用になっていますが、二人はきついですよね。でも一人なら、快適だと思います。

セールをしていたので本体が$277.45でした。ハイライトは床部分がとても薄くてやばいという口コミだったのでグラウンドクロス(フットプリント)もセールだったので$33.65で併せてゲットしました。トータルで$311.10です。backcountrygearは、ブラックダイヤモンドを日本に直送してくれる数少ないショップだったので、送料$60ですからトータルでは$371.10でした。日本円では31,000円少々で関税が1,400円かかったので32,500円で仕入れることができました。
日本での総代理店ロストアローの定価はテントが40,950円でグラウンドクロスが4,620円なので13,000円以上安くゲットできました。

入口が長辺部にあるので、とても広いです。
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二日ほど中で寝ました。
寝袋とマットが置いてある状態を見ていただければわかりますが、一人使いならとれも広いです。
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ワンウォールですが、通気ができるように2箇所の長辺部にジッパーを開ければメッシュの部分があります。
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なぜ室内でテントを張っているかというと、このテントの素材は超撥水となっているためシームテープでの防水ができないため、SILNETというシーム剤で縫製部分を目止めする必要があります。目止めするには、テントを張る必要があります。SILNETはテントに付属していますが、目止めには1時間以上要します。
目止めした状態は、こんな感じです。
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テント本体をパッキングしたらこんな感じです。本体の袋とポールの袋と、ペグと張り綱です。
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グラウンドクロスはメッシュの袋に入っています。
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このテントは、室内に入れてクロスする長いポール2本と、庇部分を作る短いポール1本あり、都合3本のポールがあります。結構、差し込むのにテンションがかかりテントに穴を開けないように気を使うという意見が多かったですが、慣れたらフライのあるテントよりも楽ではないかと思います。

早く使いたいのですが、まだ寒いのでしばらくは待機かもしれません。ちなみにテント自体は、4シーズンOKということです。



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